





■開催日
2011/5/28 土曜日
■開場 / 開演
9:00 / 10:00
■終演 / 閉場
24:00 / 25:00
■開催地
茨城県笠間市笠間芸術の森公園
センスオブワンダーホームページ
旭山動物園で折れたスティックを使用したペンの販売が開始されます。是非、チェックしてくだいね。
旭山動物園
■販売価格(税込み)
50円(10円を日本赤十字社にチャリティー)
■種類
ティアドロップ(0.6mm 0.8mm 1.0mm)
おにぎり(0.6mm 0.8mm 1.0mm)
■販売店(店頭販売のみになります。)

東京 サウンドスタジオ ノア全店
http://www.studionoah.jp/

大阪 三木楽器(心斎橋店・梅田店・アメリカ村店)
http://www.miki.co.jp/
*在庫が無くなり次第終了とさせていただきます。
2011年3月14日
株式会社ナイスカンパニー 代表取締役社長
佐山 元章
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三木楽器ホームページ http://www.miki.co.jp/
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◆スティック回収場所
【東京】サウンドスタジオノア各店舗 http://www.studionoah.jp/
【大阪】三木楽器ドラムセンター店 http://www.mikigakki.com/drumcenter/ エコポイントについて
◆スティック郵送先
株式会社ナイスカンパニー エコミュージック宛
〒152-0031 東京都目黒区中根1−2−2
03-3725-3355

三木楽器ドラムセンター店
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-100 大阪第2ビル1F-8-1C
TEL:06-6343-1455 / FAX:06-6456-3882
定休日:毎週水曜日 営業時間:11:00~20:00
http://www.mikigakki.com/drumcenter/
ドラムスティック回収についてのページ
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◆ギタリストとしてレコーディング、コンサートツアーに参加したアーティスト
郷ひろみ、中西圭三、鈴木結女、鶴久政治、米光美保、TAISUKE、諸岡ケンジ、石田孝文、WINK、くま井ゆう子、奥井雅美、西野妙子、さとう珠緒、洞口桃子、諸星和巳、緒方恵美、光田健一、遠藤久美子、小熊ゆかり、麻生よう子、白石さおり 太田貴子、山本優子、水野あおい、桑野信義、 THE CONVOY、DOGGY BAG、華原朋美、中川晃教、WaT、 etc...
◆小南数麿公式WEBサイト
http://www.kominamikazumaro.com

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▲エコピック

▲ミニスティックキーホルダー

▼cossamiさん

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■NOAH BOOK 掲載ページ 【次世代アートを担う男、語る。】 part 1
■NOAH BOOK 掲載ページ 【次世代アートを担う男、語る。】 part 2

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折れたドラムスティックを、会場までお持ちいただいたお客様全員に
新しいミニスティックキーホルダーをプレゼントさせていただきます。

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安岡信一
生年月日:1977年5月25日
出身地:福岡県
本多哲郎の優しくも力強い歌声と、安岡信一の繊細なギターが印象的なフォークデュオ。
1998年 唄人羽を結成。
福岡ノスとリートを中心に活動し、翌1999年「小さな星の小さな旅人」でメジャーデビュー。
これまでに、13枚のシングル、6枚のアルバム(ミニアルバムを含む)をリリース。
毎年必ず全国ツアーを行ったり、自身で企画したファンクラブイベントを開催するなど、ライブを中心に活動中。
楽曲提供や九州電力のラグビーチームの応援歌を制作するなど、
創作活動の幅を広げてきた10年の活動の集大成として、9月9日には、
10周年を飾る2枚組ベストアルバム「唄人羽 BEST INN 10th ANNIVERSARY "S&T"」をリリース。
このベストアルバムを引っさげて、全国ツアー「唄人羽 ツアー2009 10th ANNIVERSARY "S&T"」を、
11月21日よりスタート。
◆唄人羽 オフィシャルサイト(PC・携帯共通)
http://www.hane.tv/

2009.10.18
14:00 - 22:00
@Shibuya Cyclone
GUEST 1000YEN+DRINK

◎ Music & DJ
17:05&20:05
mokyow

2007年冬にポストロックバンドAnoiceのメンバー3人により結成。
坂本龍一、ソニックユース、mono、など世界中の多くのアーティストから高い評価を得る。
バンドでありながら、それに囚われることなく様々な楽器で音色を自由に奏でる。
よりエッジの効いたロックサウンドから、静かに美しいオーケストレーション、気まぐれで遊び心あるメロディーまで、さまざまな音楽の形を提案している。
2008年11月ファーストアルバム『Variations for Spiegel』リリース。
http://www.myspace.com/mokyow
14:00&20:30
Dj NaL aka Radio One

1997年からDJを始め,数々の国内最高峰と言えるアーティストや海外アーティストと共演し、そのクオリティの高さを示してきた。
Break Beats, House, Techno,Electro を中心としてフロアをコントロールする。
音を自由に操りそこにいる者を歓喜へと導くその姿からは、1つである音楽のほかに聴こえてくる物は何もないであろう。
http://www.m-w.jp/nal/
16:30&19:30
little muse

2006年11月に結成。
VO:すずきあやこ、GT:石井信義によるアコースティックDUO。
結成当初はjazz standard,soul,brazil音楽を演奏、そして同時にオリジナル制作も行う。
2008年3月に1st album「あかり」、2009年10月にmini album「mu;」
そして2009年10月12日に2nd album「はじまり」をリリース。
聴く人の心を包み込む独特の空気感が心地よい。
都内カフェ、ライブハウスを中心にライブ活動を行い、全国的にも活動を広げている。
聴く人の心に少しでも何かが響く自由な音楽を目指している。
http://littlemuse.petit.cc/(old)
http://www.little-muse.com/(new)
14:45&17:45
yoshida crimes (ヨシダクライムス)

心地よいメロディーに、ループする音の世界。遠くで聴こえるその声は、いつか消えてしまう恋人のようで、あなたの記憶を揺さぶる音楽になるはず。
ブルース、ジャズ、レゲエとジャンルを超えた、まさしくDUBポップであり、80年代にMUTEBEATが持ち込んだものを新しい歌として表現しているようである。
07年2月 アルバム『ALOHA CRIMES EP DEMO』を発表。半年で約250枚を売り上げ、活動の拠点を東京、下北沢に移す。
08年10月 アルバム『Setagaya Mountain』を発表。現在、都内各地で販売中。
09年 現在はライブ活動を都内から地方まで拡大し、また音源制作にとどまらず、家具製作、映像等、ものづくりの幅を広げている。
今年はサポートに峯岸勇人/Bass、西嶋亮介/Drumsを迎え各地を回る予定。
http://blogs.yahoo.co.jp/koheichans
http://www.myspace.com/yoshidacrimes
15:20&18:20
月球
http://www.myspace.com/gekkyu
15:55&18:55
asuky

世田谷育ちのおうし座 乙女系シンガー。
HIP HOPやR&Bのレコードのインストにうたをのせ、'98より都内のクラブでR&Bなどを中心にライヴ活動開始。ある日、Bob Marley Songs Day出場するにあたり、Bobとその音楽に浸かる。
来世で出会うことを誓い、'03優勝。(優勝賞品のジャメイカ旅行にて現地人に求婚されるが丁寧に断り帰国。)これまで数々のバンド、ミュージシャン、アーティストと出会い、ライブ活動に励む。
今回のメンバーは U-wee(g) そして、blend noteから、山田健一朗(b)でのアコースティックスタイル。また、映画好きが高じてShibuya-FM(78.4MHz) Village Voiceにて、月曜日の映画紹介コーナーを担当。ジャンル問わず 好みの作品を見つけてはレコメンドしている。
・web : http://www.mellowmoood.com/
・blog : http://blog.mellowmoood.com
・myspace : http://www.myspace.com/asuky
・Shibuya FM Village Voice : http://ameblo.jp/villagevoice/
◎ VIDEO & VJ
14:00-15:55&17:45-18:55
中竹京子
MOJA
映像クリエイター「もじゃ」
2009年 テレビ朝日「やぐちひとり」
「7秒のキューカット映像コンテスト」 入賞
2008年 KREVA meets YOUTUBE
クレバベストアルバムCMコンテスト 最優秀賞獲得
2006年 「第2回 EXCITE CITY MECAグランプリ」
ミュージッククリップ作品 グランプリ獲得
http://moja2.net
http://jp.youtube.com/user/mojamojajunction
賞金稼ぎ
15:55-17:25&18:55-22:00
lullaby
デジタル・ヒーローが集まったクリエイティブ・ブティック。
CM、WEBにとどまらず、factoryLO、JINYA L.A.といった店舗の空間演出等あらゆる媒体に向けた映像を手掛ける。
http://hellolullaby.com/
infograph
新進気鋭のハイパー・メディア・モーション・グラフィックス・デザイナー。
エモーショナルでゆるふわな映像が得意。
http://yuke.jp
◎ COMEDY
17:25
渡辺エンターテインメント所属芸人
◎朗読
17:35
Rachel Chan
http://ameblo.jp/rachelchan/

ヒビの入ったシンバルに、切り込みを入れてみました。
もちろん、音はかわりますが、練習用としては全然問題がありません。あとは耐久性を検証してみようと思います。カップ割れのシンバルは、大胆に切り抜いてみました。とても面白い音になりました。
サウンドスタジオノア都立大店にて、貸出をして頂いています。皆様のアドバイス、お待ちしております。
そのほか、配付ボランティアも募集しております。
国籍、性別、年齢問いません。
お願いします。
明日から、初の福岡サンセットライブに
取材に行ってきます。
完
知ってますか?
JAZZピックの特徴って、弦にヒットする際に発するピックノイズの少なさなんです。
エッジが滑らかなのと、他に比べて『しなり』が少ないのもポイントなのではないでしょうか。
このへんが好きな人も割りと多いですからね〜
これはいろいろ試してみる価値アリですよ。
みなさま是非!
チケットを購入した方限定のノベルティーになっています。

Arimatsu氏、デザインのペンダントネックレス!
素材はシンバルですが、14Kの様にピカピカに磨かれたペンダントヘッドに、変色を防ぐクリア加工を施しました。
今回は、その製作の流れをご紹介します!
最初にデザインを頂いてから、ジュエリー専用のCADソフトで原型(元型)用のデータを起こします。

入念な打ち合わせをしながら修正を重ねます。
そして、いよいよ原型製作
制作したCADデータを造型機に入力してWAXを造形します。
上がった造形WAXは一度シルバーでキャストします。
シルバーになったペンダントトップを手作業にて仕上げます。

(写真左)仕上がったシルバーの原型。
この原型でシリコンゴム型を作り、インジェクションWAXを流し込んで複製します。
(写真右)複製したインジェクションWAXをシンバルでキャストしたものです。
この新しく生まれ変わったシンバルのキャスト品を手作業にて鏡面仕上げした後、変色防止のクリアコートを施して完成となります。
シンバル・アクセサリー
arly model シンバル・ネックレス
ご購入はこちらからどうぞ!

■価格
¥2960-(taxin)
エコミュージックwebサイト内でも、購入可能になります。
*通常、ライブ会場のみの販売になります。

■価格
¥525-(taxin)
■内容(計7枚)
eco pick JAZZ 1.0mm
eco pick TEARDROP 0.6mm 0.8mm 1.0mm
eco pick TRIANGLE 0.6mm 0.8mm 1.0mm
さて、今回はエコな小話をひとつ。
筆者に青森で製菓業を営んでいる友人がいるのですが、
その彼の姉の話。
青森で有名なお祭りに出店した際に、
ゴマ団子に興味を持った外人客が近寄ってきて、
身振り手振りと英語でどうにかゴマ団子を買うことに成功したそうで。
そこでゴマ団子のパックをビニール袋に入れようとすると、
とたんに不機嫌になった。
なにか悪いことでもしたかと焦ると、
その外人はポケットからメモを取り出し、大声で読み上げた。
フクロハ・イリマセーン!!
何ならゴマ団子をそのまま渡してやれば良かったのではと思いますが、
袋から出して渡すと満足そうに去っていったそうですよ。
エコですね。

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ところで最近、巷では「弁当男子」「水筒男子」なる言葉が流行っているようで、
まあ、何にでも男子を付ければいいってもんじゃないと思うけど、
これには自分も思いっきり乗っかっています。
以前から思い立っては弁当を作ったりもしてたので、
いまさら流行みたいに扱われても困るのですが、
それはさておき、My弁当のいいところは主に三つ。
ゴミが出ないことと、(市販の弁当と比べて)色々楽しめること、
そして食費が浮くことです。
前回のブログでも書いたことですが、
「ecoは楽しい、ecoはお得」という観点に立つと、
My弁当は意外と理にかなったことなんですね。
もちろん、水筒も持参しています。
真空断熱のものなら氷を入れておけばこの季節でも、
夕方くらいまではキンキンに冷えた飲み物を飲むことができますよ。
なんて、ちょっとしたOLの日記みたいになってしまいました。
「男子厨房に入るべからず」なんて文言も今や昔、
ロッカーが厨房に入っても、この時代アリなんじゃないでしょうか。
ecoといえば、あまり関係のない話ではありますが、
筆者の最近の個人的な音楽嗜好がソウルミュージックであります。
特に1960年代、STAXレーベルのもの。
STAXはテネシー州メンフィスに本拠を置き、
ルーファス・トーマスやサム&デイヴ、エディ・フロイドなどを輩出しました。
なかでも筆者のお気に入りは若くして不慮の事故で亡くなった
オーティス・レディングであります。
そしてオーティスのバックバンドを務めたのはブッカーT&The MG's。
ブルース・ブラザーズ・バンドにも参加したスティーヴ・クロッパーと
ドナルド・ダック・ダンが在籍するバンドで、
21世紀の現在でもたまに思い出したかのように活動しています。
オーティスのライブ映像を観ると、黒人シンガーと
白人混成バンドでの演奏という1960年代にこんなステージが実現していたのかと
驚きを禁じえません。
1960年代のアメリカといえば黒人差別が未だ激しく、
公民権運動が大変な盛り上がりを見せた時代でした。
その中でSTAXは黒白にこだわらないスタッフ編成で、
黒人音楽、特にゴスペルの熱狂的な要素と
白人音楽であるカントリーミュージックの影響が理想的に混ざり合った
新しい音楽=ソウルミュージックを生み出しました。
メンフィスという土地柄にも多分に影響されたようです。
デトロイト発信の黒人音楽レーベル、モータウンと比較すると、
どこか泥臭い印象がありますが、
その南部の大地から湧き出るかのような音の太さはシンプルで
力強く、懐が深く、聴くもののソウル、魂を揺さぶります。
地方のインディーズレーベルであったSTAXは全米配給網を持つ
アトランティックと契約。
そのサウンドはヒットチャートに上るようになります。
都会的なモータウンと、南部的なSTAXが両輪となって
1960年代のソウル音楽の流行を牽引していったといえるでしょう。
その後、黒人音楽の流行はヒッピーや学生運動の高まりとともに現れた
黒人の権利を声高に主張するいわゆるブラック・パワーの影響を受け、
より黒人的で先鋭的なファンクが時代の要請に合うようになり、
やさしい音楽であるソウルは一時打ち止めのような状態になります。
もちろん、廃れたわけではなくマーヴィン・ゲイの「ホワッツ・ゴーイン・オン」のような
名盤は次々と生み出されていきます。
しかしSTAXのような黒人にも白人にも支持された
理想的な共同作業から生まれた音楽スタイルは勢いを弱め、
マイケル・ジャクソンの「スリラー」がMTVでブレイクするまで待たねばならなくなった、
とあえて断言してみましょう。
よくマイケルは黒を捨ててスタイルごと白くなったなんていう音楽評論家が多いですが、
寝言は寝て言えとはこのことでマイケルは純然たるソウルミュージックの
継承者であるだけなのです。
それは20世紀の黒人音楽文化の集大成ということでもあるのです。
ちょっと蛇足でしたかな。
理想から生まれたシンプルな音楽が世紀を越えて聴き継がれる。
現在の音楽も一度色々な飾りを捨てて原点に戻っていいんじゃないかと、
スタイルのエコ化について考えてしまいました。
駄文失礼いたしました。
7月22日は日食の日だったけどほとんど忘れて、寝てました。
二日酔いだったけれど、でも11時くらいに空を見上げることができて。この日は雨がやんで曇っていたのかな。雲がいっぱいだったけれど、時たま雲が薄くなってくると、月が太陽の手前にあって、太陽が三日月みたいに小さくなってくる。まぶしくて、でも見続けてしまう。まさか、こんなに感動的で宇宙を近くに感じることのできるスペクタクルに遭遇できるとは思ってなかったです。
町中の人が顔を上に向けて、空を眺めていました。
みんなが仕事もしない感じで、楽しい時間。
奄美とかはとんでもなくもの凄かったんでしょうか。
その前の日には、次号の取材で楳図かずおさんにインタビュー。
その二日前には頭脳警察PANTAさんに日本ロック創世記について、話を聞きました。
108最新号が8月中頃でます。サウンドスタジオノアで。
]]>ドラマーの有松益男さんをお迎えして、撮影をさせて頂きました。

東京を中心にCAFE & DINING 、ヘアサロン 、 アパレル 、 SHOP 、 SURF・SNOW SHOP で配布されています。詳しくはホームページをご覧になって下さい。
http://glesty.com/
サウンドスタジオノア全店舗と、東京近郊のライブハウス、CDショップ、楽器店等で配布されています。詳しくは、NOAH BOOKホームページを見てみて下さい。
http://book.studionoah.jp/
好きな長さに切って使えて、楽譜の修正に便利!
これからは、書き間違えても、捨てずに修正!
これは、とってもエコ!
ノートや手帳に楽譜のメモが残せ、それをはがして、また譜面に貼りなおしたりもできます!
五線幅:6mm
上下余白:各3mm
長さ:5m
素材:紙
販売価格:480円(税込)
サウンドスタジオノア池袋店:03-5951-8400
]]>88+20あるいは69+39=108。
都会から考えるエコと煩悩をマイペースに探ってまいります。
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